AかBか、という考え方ではなく、AもBも

たいへんをたいへんと思わない、ハードワークをハードと思わない。そういう並外れた熱意や真剣さがケタ違いの成果を呼び込む、遠いように見えて最短の道なのだ。

そしてそれは単なる精神論などではなく、脳の働きを向上させる科学的な方法でもあるのだ

(省略)

そこから生まれた具体的な方法を一つあげれば、「人の半分の時間で人の倍の成果をあげる」というモットーがあります。

(林成之『望みをかなえる脳』)

http://meigen.appassionato.co.jp/2014/09/3331.html

「人の半分」「人の倍」という表現を見ると、
他人との比較なのかと感じる方がいるかもしれないけれど、
はじめはそれでいいんじゃない?

徐々に自分のベストレコードを塗り替えるように変えていけばさ。
他人からの褒め言葉で動くというのも同じ。

はじめは他信からでいいんじゃない?

安易に切り捨てたり、制限したりするのはもったいない。

AかBか、という考え方ではなく、AもBも。
あるいは他の案を考えるとか。やらないとか ^^

周りは色々と口を出したがるだろう。
表面しか見えないのだから、当たり前。

自分は3年後のために今がんばろうと思っても、周りには今しか見えないからね。